今年4月に始動した東京郊外の空をテーマにしたDÉ DÉ MOUSEの新プロジェクト「午後の気流」が
Chill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟より聖蹟桜ヶ丘を舞台にした全7曲収録されたEP『午後の空模様』を早くもリリース!
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スタジオジブリ「耳をすませば」のモデルにもなった東京都多摩市にある聖蹟桜ヶ丘の街と多摩丘陵に並々ならぬ愛を注ぐDÉ DÉ MOUSEの新プロジェクト「午後の気流」のEP。
先行シングルとしてリリースした「偏西風の気まぐれ」から始まり、
東寺方坂(通称おばけ坂)をテーマにしたバラードテイストなピアノチル「おばけ坂の思い出」、
ジャジーなピアノとキャッチーなカットアップボイスに揺れるハイハットが心地よい「ある風の日の歌」、
耳をすませばのワンシーンからインスパイアされた爽やかなピアノビート「飛行船は低く」、
雨の街角に一人佇んでいるような切ない「どしゃ降りの告白」、
ファニーなラグタイムピアノのループが午後の平和なひと時を彩る「猫を追いかけて」、
学生時代の帰り道を歩きながら懐かしんでいるような「流れる景色を横目に」と、
どの曲も物語のワンシーンを彷彿とさせるようなサウンドとタイトルは
作業用BGMを超えてチルサウンドを楽しんでもらいたいという午後の気流のメッセージが込められている。
〝DÉ DÉ MOUSE〟はプロデューサー/キーボーディスト/DJとして、
そのメロディカットアップの手法とキャッチ―で不思議なメロディ/和音構成で 国内外問わずに多くのフォロワーを生み出し続け、
さらに2023年 maeshima soshiとのコラボEP「Sparkler Girl」を、
2024年にはRefeeldとのコラボEP「Riverside Girl」をリリースし多数のプレイリストに選出されるなど各方面で話題を呼んだ。
聖蹟桜ヶ丘の街並みを切り取ったアートワークはLonely Girlのアートワークを一挙に手掛けるイラストレーター大島智子によるもの。
東京の郊外を愛するDÉ DÉ MOUSEの新プロジェクト「午後の気流」はきっとあなたの心を懐かしいあの景色に誘ってくれるでしょう。












