‘Release’ カテゴリーのアーカイブ

2025年3月4日 火曜日

兄:Y-クルーズ・エンヤと弟:Jr.TEAからなる実の兄弟コンビユニット〝エンヤサン〟が
2025年最初のシングルを3月5日㈬に術ノ穴からリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/vshG76Vm
 

どこまでも自分視点からの顔も知らない君への淡い想いを綴ったリリックと心地の良いギターとビートが絡まる暖かな1曲。
 

〝エンヤサン〟は息の合った掛け合いとミドルなテンポ、ネタのバリエーションが魅力で、
どこをとっても心地よく、前向きでも後ろ向きでもない横向きスタイルが特徴的。
 

2012年発表のFREE AL「まさかサイドカーで来るなんて」の反響をきっかけに
2014年に術ノ穴から「新宿駅出れない」「寄せて上げてLP」をリリース。
2015年12月には満を持して初のフルアルバム「ドアノブ」をリリース。
2017年10月には2ndアルバム「大メインクライマックス」リリース。
さらに2023年7月にはベストアルバム「THIS エンヤサン」を、
2024年11月には完全新曲のみで構成された12曲収録アルバム「高速道路の恋人たち」を術ノ穴からリリース。

2025年2月18日 火曜日

ササクレクト所属の期待の新鋭ラッパー〝Hanagata〟が、
南アフリカのダンスミュージックAmapianoの⽇本における可能性を拡張し続けるプロデューサー・audiot909を迎えて共作したコラボ曲をリリース!
 

DL/Streamng⇒ https://linkco.re/E9dQ31CU
 

新曲は生と死に加担している自分が怖くなり崩れていく様や、
全てが重荷になってしまう毎日の感情/ストレスなどもすべてを受け入れながらHanagata自身から湧き出た言葉で赤裸々に綴り、
特有の太く厚い唸るベースラインやパーカッションで刻むトライバルなビートと絡まる1曲。
audiot909によってHanagataの存在感をグッと底上げされた不穏かつ攻撃的な傑作である。
 

〝Hanagata〟は昨年デビューを果たしEPやライブ活動などと目まぐるしい活動を魅せたが、
今後も精力的にその幅を拡げ、シーンを担う存在として動向に目が離せない最注目アーティストの一人である。

2025年1月14日 火曜日

国内外で高い評価を得ているビートメイカー〝Tooson〟が
ZAGSYSTEM、WAQWADOMのMC・ビートメーカーとして活動し2012年にはプロデュースチームMAXIRIESでアルバムを発表した〝COBA5000〟と共作し
2曲収録シングルをリリース!
 

DL/Streamng⇒ https://linkco.re/06ZR4FSm

 

〝COBA5000〟は2000年代にB-BOY PARKやUMBの全国大会に出場するなど、MCバトル黎明期に多くの戦歴を残す。
2024年には地上波番組『フリースタイル日本統一』に出演している。
今作のタイトル「Another Route 6」は「もうひとつの国道6号」という意味。
かつて千葉県柏市の国道6号沿いにあった伝説的なクラブwaRter(LUZROOTS)で仲間と開催していたイベント「ヨックモック」での体験を中心に、
当時のことを歌っています。
 

互いに遠ざかっては近づく世界線の上で、それぞれが自分の人生を生きている今、いくつもの線が濃密に交差していた時代を思い出す。
かつて千葉県柏市を通る国道6号沿いに存在した伝説的な箱「warter(luzroots)」には、様々なイベントが乱立していた。
カルチャーの担い手たちが演出する一夜一夜。
その連続の中でCOBA5000やToosonが体験したひとつの景色を中心に、当時を振り返る哀愁漂う一曲。

2025年1月14日 火曜日

〝FUNLETTERS〟のトラックメイカー・コンポーザーとして活動のほか、
〝ダダダ!〟や〝YUKI〟〝OHTORA〟等新進気鋭のアーティストへ楽曲提供、様々なCM音楽、劇伴を手掛けているトラックメイカー〝New K〟が
新感覚なチルインストの新曲「BTL」をリリース!
 

DL/Streamng⇒ https://linkco.re/Z8TQxttf
 

寒い冬を助長させるかのような冷たく乾いた重硬なビートと流麗なシンセが絡み合い、深く美しい音世界に包まれる1曲である。
リスナーには深く新体験のリラックスタイムを提供し、
全身で絶妙な心地よさを体感しながら、そのどこか神秘的で幻想的なトラックに身を委ねて聴いてほしい作品です。

2025年1月14日 火曜日

海外を中心に人気のゲーム『Obey Me!』の楽曲、映画『ホットギミック』劇伴制作に関わるなど多角的かつ精力的に活動する音楽家〝Jr.TEA〟が
ミドルテンポのギターサウンドを軸にチルなビートを交錯させて奏でるLo-Fiインストの新曲「The Moonlight」をリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/yZFNNYSM
 

哀愁を帯びた心地よいギターと鈍重なビートがノスタルジーな空間をリスナーへ提供する1曲となっている。
エモーショナルな情景が見えるようなギターフレーズが印象的で、
カフェやおうち時間のひと時、仕事中や作業中、勉強中などにイージーリスニング・リラックスできる音楽としてぜひ聴いてほしい。

2025年1月7日 火曜日

制作した楽曲のストリーミング/YouTubeの総再生数はが5億回を超え、
日本のみならず世界基準での支持を得ている若き音楽プロデューサー〝maeshima soshi〟が
術ノ穴からLo-Fiインストの新曲「chikichiki」をリリース!
 

DL/Streeaming⇒ https://linkco.re/haPUcssq
 

Lo-Fi感のある硬く重いビートと幻想的なピアノが交差したメロウな仕上がりとなっている。
スタイリッシュでかつダウンテンポな仕上がりとなっているので、より幅広い世代のリスナーに親しみを感じてもらえる非常にチルな1曲である。

2024年12月26日 木曜日

記憶に新しいアルバムリリースからわずか1ヶ月!
兄:Y-クルーズ・エンヤと弟:Jr.TEAからなる実の兄弟コンビからなる
ユニット〝エンヤサン〟が2曲収録シングル『RUN』を12月27日㈮にリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/0H9VdU74
 

収録曲「ランラン僕ら」は第17回愛知駅伝のテーマ曲で爽やかな楽曲となっている。
もう1曲の「土曜日本番」も”エンヤサン”イズムが詰まったポップさ溢れる楽曲となっている。
 

〝エンヤサン〟は息の合った掛け合いとミドルなテンポ、ネタのバリエーションが魅力で、
どこをとっても心地よく、前向きでも後ろ向きでもない横向きスタイルが特徴的。
 

2012年発表のFREE AL「まさかサイドカーで来るなんて」の反響をきっかけに2014年に術ノ穴から「新宿駅出れない」「寄せて上げてLP」をリリース。
2015年12月には満を持して初のフルアルバム「ドアノブ」をリリース。
2023年7月にはベストアルバム「THIS エンヤサン」を、
その翌年2024年11月には完全新曲のみで構成された12曲収録アルバム「高速道路の恋人たち」を術ノ穴からリリース。

2024年12月17日 火曜日

プロデュースした楽曲のストリーミング/YouTubeの総再生数はが5億回を超え、
日本のみならず世界基準での支持を得ている若き音楽プロデューサー〝maeshima soshi〟が
多角的に活動をしている音楽家〝Jr.TEA〟と共作し、術ノ穴からLo-Fiインストの新曲「conflictime」をリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/AuQBy42M
 

〝Jr.TEA〟によるメロウで哀愁を帯びたギターと〝maeshima soshi〟による重厚でノスタルジックなLo-Fiビートが交差し、
ゆったりとしたテンポの心地よい1曲となっている。
リスナーに穏やかなひと時を提供する極上のチルな楽曲となっている。
 

ひと息癒されたいときや作業に集中したいときにおすすめで、何度聴いても飽きない心地の良い1曲に仕上がっている。

2024年12月9日 月曜日

4s4kiやmaeshima soshi、OHTORAらが所属する〝SASAKRECT Inc.〟によるアニバーサリー曲『Don’t Look Back』を
FUJI ROCK2020出演/スパソニ2020最終審査進出するほか、現在は東京を拠点とするクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル<w.a.u>からもリリースする
ミュージシャン/ファッションデザイナーとしても活動するラッパー MÖSHI の別名義でもある〝NVMR〟の手によってRemixされ新たな楽曲としてリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/MMTUdhtn
 

ビートメイカーとしてもその実力は確かなものを誇る〝NVMR〟のアレンジはまさにRPGゲームのようにリスナーの冒険心をくすぐる展開が施されており、
遊び心とユニークなアイディアが魅了する1曲となっています。
歌唱パートが変化するにつれてビート含めて楽曲の世界観がガラッと変わり、
まるで物語を観ているかのようなファンタジーな仕上がりとなっています。
 

『Don’t Look Back』は今後もジャンル問わず様々なクリエイターのアイディア・手によってRemixされ続け、生まれ変わっていきます。

2024年11月28日 木曜日

川崎在住のトラックメイカー/DJ/ラッパー/レゲエサウンドマンである奥脇鉄球が
ビートメイカーレーベル〝XXX//PEKE//XXX〟より全15曲収録された新アルバム『或いは病める薔薇』をリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/prSdu1BQ

 

奇才〝奥脇鉄球〟という底知れない逸材の魅力は静かに奥底に眠る狂気を呼び起こすかのようなシックに研ぎ澄まされ、
今作は特にジャズを軸としながらアンビエントや民族楽器もふんだんに織り交ぜられておりまた一味違う関心をそそる作品となった。
 

歪で無責任だけれど美しく、その自由でかつ暴力的な破壊力がより密度の濃い新時代のジャズの体験をリスナーに提供するアルバムとなっている。
狂気的で縦横無尽な轟音の中にも彼の感性と旋律が鳴り響くアルバムをぜひご堪能ください。

2024年11月26日 火曜日

兄:Y-クルーズ・エンヤと弟:Jr.TEAからなる実の兄弟コンビからなるユニット〝エンヤサン〟が
前作のアルバムリリースから1年4か月の時を経て完全新曲のみだけで構成された 全12曲収録アルバム『高速道路の恋人たち』を11月27日㈬にリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/RR1Gb5zY

 

脱力感/生活感のあるドリーミーでミドルテンポでありながらも洗練されている楽曲が多く収録され、
楽曲タイトルからも既にセンスが爆発しているので気負いなく聴ける1枚である。

 

ポップさとエモくてキャッチ―なサウンドとボーカルは今なお健在で 絶妙に絡み合った彩り豊かなアルバムをぜひ隅々までご堪能ください。
 

〝エンヤサン〟は息の合った掛け合いとミドルなテンポ、ネタのバリエーションが魅力で、
どこをとっても心地よく、前向きでも後ろ向きでもない横向きスタイルが特徴的。
2012年発表のFREE AL「まさかサイドカーで来るなんて」の反響をきっかけに 2014年に術ノ穴から「新宿駅出れない」「寄せて上げてLP」をリリース。
2015年12月には満を持して初のフルアルバム「ドアノブ」をリリース。
2017年10月には「大メインクライマックス」をリリース。
2023年7月にはベストアルバム「THIS エンヤサン」を術ノ穴からリリース。

2024年11月26日 火曜日

アジアを中心にリスナーを拡大させ、Spotifyプレイリスト「エレクトロポリス」カバーへの選出や海外トラックメイカーとのコラボリリース、
さらには自身のリリース以外にも多数楽曲を手掛ける作家としても各方面から今最注目のシンガーソングライター OHTORA が
先行曲2曲を含め全5曲収録のコンセプトEP『共犯』をリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/hPRATbAr
 

EPは〈同じ運命を添い遂げる相手とは、共犯関係である〉というテーマで制作され、
傾奇者が斜めの切り口から恋愛感や死について罪や過ちを抱え、
そして”生”にしがみつきながらもがき苦しみ、 葛藤している様子を生々しい歌詞描写で描かれている。
 

全体的にダークな世界観は保ちつつもサウンド面やリリックで多種多様な新鮮さを演出し、
先行2曲に加え、グルーヴィーで洒落ているクールに展開する無理心中をしようとする少女をテーマとした「感傷的前夜」
メロウで心地の良いベースラインを軸に匿う罪と愛がテーマの「Drowning Synchronized Swimmer」
エレクトロで流麗にEPを締めくくる希死念慮をテーマとした「HARD2RUG」の計5曲で魅せ付ける今作はまさに渾身の1枚である。
 

メッセージ性やインパクトの強い本作はサウンド面でもこだわりが詰まっており、 盟友のmaeshima soshiが全トラックを手掛けている。

2024年11月19日 火曜日

国内外で高い評価を得ているビートメイカー〝Fugenn & The White Elephants〟が全7曲収録のLo-Fiインストアルバムをリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/f5cbG9tV

 

タイトル「Terra Mater」は”母なる大地”を意味するのだが今作のアルバムでは全体的にLo-Fiビートを踏襲しながら、
自然や大地といった神秘性や幻想的な空間を融合させた流麗なエレクトロニクスと程よいダウンビートが織りなす至高の1枚である。
 

想像力(創造力)を高める聴き心地の良い浮遊感のあるサウンドが様々な情景と彼の魅力を存分に堪能できる作品。
非常に聴き心地の良いチルタイムに至福な時間を提供してくれるEPに仕上がっている。
 

〝Fugenn & The White Elephants〟は疾走感溢れるビートと美しいメロディーを混在させた楽曲を得意とするトラックメーカー。
「docomo AQUOS PHONE EX SH-04E」「adidas Japan National Football Team サッカー日本代表」など国内TVCM、
国際的なWebBGMも担当しマルチな音楽家として活動している。
盟友のビートメイカー〝Tooson〟ともプロダクションユニットを組み、国内外のエレクトロニックチャートで上位ランクインするなど、
ハイペースでかつ精力的にリリースを続けている。

2024年11月12日 火曜日

アジアを中心にリスナーを拡大させ、Spotifyプレイリスト「エレクトロポリス」カバーへの選出や海外トラックメイカーとのコラボなど、
まさに各方面から今最注目のシンガーソングライター OHTORAの計5曲収録の新EPから、
先行第2弾曲として過ちに気づきながら葛藤する愛を描いたR&Bソング「182」をリリースする。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/79BupQ7p
 

〝182〟は「I hate you.」を数字で表現したものでメッセージ性が既に強いが、葛藤や自身の心情の揺らぎをリリックでエモーショナルに綴られている。
今作も盟友のmaeshima soshiがトラックを手掛け、
若干のシリアスさを帯びながらもリリックとは裏腹に最新のトレンドと懐かしい空気を同時に感じさせるサウンドがミックスされ、
OHTORAとの息の合ったコンビネーションがリスナーの耳をキャッチする 1曲へと仕上がっている。
 

ジャケットArt Workは、げんきくんが担当。

2024年10月22日 火曜日

【I’m a little tired … // わたしはすこし疲れています】をコンセプトとし、
全世界の少し疲れてる人々へ寄り添う音をイラストや写真と共に展開していく今注目のリラクゼーションメディア〝Lonely Girl〟が
コンピレーションアルバム第7弾をリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/Emut3UP9

 

事前に公開された大島智子による秋の季節感を感じるジャケットデザインのもと楽曲を公募し、独自の視点でチルを捉え、
それぞれ想像を膨らませた個性豊かな今回は全14曲が収録されている。
 

収録曲は他とは一線を画した国内ビートメイカーの持つ感性を現代のチル・Lo-Fiシーンにうまく落とし込んだ1枚となっている。
リスナーの”ひとり時間”に寄り添いながらチルな時間を提供できる仕上がりとなっている。
 

アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けており、
日本の秋を連想させるをどこか冷たく寂しげでダウナーな女の子のイラストがリスナーの想像力を掻き立てている。
 

秋から冬にかけての季節が移ろいでいく何とも言えないセンチメンタルをぜひかみしめて欲しい。

2024年10月22日 火曜日

アジアを中心にリスナーを拡大させ作家としても各方面から今最注目のシンガーソングライター OHTORA が計5曲のEPを完成させ、
その中から先行第1弾曲として自責する心情を描いたR&Bソング「BLACK HIACE」を10/23㈬にリリースする。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/E88ERsPa
 

〝逃れられない過去〟をテーマに書き下ろされ、過去の過ちを後悔するかのように綴られ一人取り残された情景が目に浮かぶ生々しい歌詞が印象的で、
トラックを手掛けた盟友のプロデューサー maeshima soshiによって、 よりセンセーショナルな世界観を創出する1曲となっています。
 

ジャケットArt Workは、げんきくんが担当。

2024年10月8日 火曜日

精力的にリリースを重ねているビートメイカー〝Tyga Ichinose〟が
2か月連続でビートメイカー〝Huan Cat〟〝DEFRIC〟との共作曲をリリースします。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/sd5TbYtd
 

新曲は「Marmaid」と題され、まるで深遠な海深くへ沈むような拡がりと美しさの両側面を感じる楽曲となっている。

2024年9月24日 火曜日

ササクレクト所属 Rui Fujishiroが2か月連続で過去のオリジナル曲に加え
新たに新曲も追加され計12曲が収録されたアルバム『My Lovely Moments』をリリースします。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/Mz2eSE1V

 

今回のアルバムは全て生ピアノの音を収録しており、
ピアノクラシックのアルバムとして彼女の魅力が十分に詰まった大作である。
 

Rui Fujishiroはその精力的なリリースにより常にフォロワー・リスナーを増やし続け世界中で多くの人々の心を癒しています。
 

今作のアルバムはまるで記憶の断片を旅するかのように旋律が紡がれており、
前作よりもより程よい緊張感と細部の静かな響きまでを堪能できるアルバムとなっている。
 

新曲は新たに2曲収録されており、アルバム全曲を通じてRui Fujishiroが奏でる美しくもメランコリックな旋律にぜひ身を委ねて欲しい。
 

アートワークは漫画家/イラストレーターの大島智子によって犬と水面を眺める少女が描かれており、
その様子がより本アルバムのストーリー性や芸術性を際立たせている。
 

Rui Fujishiroは今後も毎月精力的に新曲をリリースしていく注目の女性アーティストです。

2024年9月19日 木曜日

4s4kiやmaeshima soshi、OHTORAらが所属する〝SASAKRECT Inc.〟によるアニバーサリー曲『Don’t Look Back』を
国内外問わず活動を広げるプロデューサー/トラックメイカー/DJ〝KOTONOHOUSE〟の手によってRemixされ新たな楽曲としてリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/X9GHCquD
 

〝KOTONOHOUSE〟のキラキラとしたシンセを多用し電子の波で徐々にリスナーの高揚感を煽りながら魅了していく1曲となっています。
『Don’t Look Back』は今後もジャンル問わず様々なクリエイターのアイディア・手によってRemixされ続け、生まれ変わっていきます。

2024年9月12日 木曜日

4s4kiやmaeshima soshi、OHTORAらが所属する〝SASAKRECT Inc.〟によるアニバーサリー曲『Don’t Look Back』を
“Amenbreakを通した社会貢献”の理念のもと活動するトラックメイカー/プロデューサー〝栄免建設〟の手によってRemixされ新たな楽曲としてリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/80RH6ufF
 

激しく暴れ狂う攻撃力の高い変則的なグリッチサウンドに冒涜から圧倒され、
その目まぐるしい高速な展開がストーリー性を生み出し、どこかエモーショナルな世界観を演出する1曲へと仕上がっている。
 

『Don’t Look Back』は今後もジャンル問わず様々なクリエイターのアイディア・手によってRemixされ続け、生まれ変わっていきます。

2024年9月12日 木曜日

ササクレクト所属の ピアニスト〝Rui Fujishiro〟が2020年5月にリリースした「Day Trip」を
自身で弾き直し/収録しなおして実に4年ぶりに新たに『Day Trip(piano at home ver.)』として新たにリリースする。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/p7dCtqZF
 

弾き直したことで原曲の持つ繊細さがより際立ち、
サウンド面でもより洗練されたことで深みや奥行き、臨場感を感じる事ができます。
 

〝Rui Fjishiro〟が奏でる美しく、そして柔らかなピアノの旋律はどこか切なくも優しさを纏いながらリスナーの心に浸透する癒しの魅力を持っている。
Rui Fujishiroは今後も毎月精力的に新曲をリリースしていく注目の女性アーティストです。

2024年9月10日 火曜日

国内外で高い評価を得ているビートメイカーユニット〝Fugenn & Tooson〟が全11曲入りのインストアルバムを術ノ穴よりリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/0qrU947V

 

今作は目まぐるしく移り変わる現代世界の光と闇、混沌とドラマを、二人の目線から表現した新境地のビートアートと言える作品となっている。
 

アートワークは盟友であり、今年共に楽曲をリリースした東京地下シーンを代表するHIPHOPグループであるBLYYのアートワークを長年手掛けているUllah氏が担当。
 

〝Fugenn & Tooson〟は2021年にリリースしたアルバム「FAR EAST CITYSCAPE」「GOD BLESS ISLAND」が
iTunes Store/エレクトロニック トップアルバムで日本2位、Apple Music/エレクトロニック トップアルバムで香港10位になるなど、
国内外からの評価は高く注目を集めており、そのクオリティの高さは劣ることなく、ハイペースでかつ精力的にリリースを続けている。

2024年9月10日 火曜日

精力的にリリースを重ねているビートメイカー〝Tyga Ichinose〟が
【Lonely Girl】でのコンピアルバムに参加するなどlofi hiphopやchillhopを中心に制作しているビートメイカー〝Huan Cat〟と
インターネットを中心に活動をつづけながらアメリカやアジアのレーベルからもリリース経歴のあるLofi系ビートメイカー〝DEFRIC〟
の3名でタッグを組み制作した新曲「AKIAKANE」をリリースします。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/DBqu2UxX
 

タイトル通り”秋”をイメージされた楽曲となっており、
秋茜(トンボ)が夕暮れ時に水面上を舞っている情景が目に浮かぶなんとも季節感のある日本らしいエモーショナルな1曲です。
 

程よい哀愁感とLofiのダウンビートとノスタルジックでメロウなシンセが交差し、しっとりと一人で聴き込みたい楽曲に仕上がっている。

2024年9月5日 木曜日

4s4kiやmaeshima soshi、OHTORAらが所属する〝SASAKRECT Inc.〟によるアニバーサリー曲『Don’t Look Back』を
これまでピーナッツくんの楽曲プロデュースや4s4ki「BOUNCE DANCE」のRemixを手掛けてきた
Age Factory・西口直人によるソロ別名義〝nerdwitchkomugichan〟の手によってRemixされ新たな楽曲としてリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/58dH4zv3
 

リスナーの頭へ直接振動を与えるような重厚感のあるビートやバウンシーなベースがが常時鳴り響く前衛的なリミックスへ仕上がっている。
 

『Don’t Look Back』は今後もジャンル問わず様々なクリエイターのアイディア・手によってRemixされ続け、生まれ変わっていきます。

2024年9月3日 火曜日

ササクレクト所属の ピアニスト〝Rui Fujishiro〟が2021年10月にリリースした「Innocent」を
自身で弾き直し/収録しなおしてよりクラシカルな新曲『Innocent(piano at home ver.)』としてリリースする。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/HgTXzs7p
 

弾き直したことで原曲の持つ清廉さがよりが増し、
サウンド面でもより洗練され深みや奥行き、臨場感を感じる楽曲へと仕上がっている。
 

〝Rui Fjishiro〟が奏でる美しく、そして柔らかなピアノの旋律は静かにリスナーの心に浸透する癒しの魅力を持っている。
 

Rui Fujishiroは今後も毎月精力的に新曲をリリースしていく注目の女性アーティストです。

2024年8月29日 木曜日

4s4kiやmaeshima soshi、OHTORAらが所属する〝SASAKRECT Inc.〟によるアニバーサリー曲『Don’t Look Back』をHipHopをルーツとし、
あらゆる音を吸収した”答えなき実験サウンドを制作するビートメイカー〝Quviokal〟の手によってRemixされ新たな楽曲としてリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/g9Rsgvb2
 

冒頭から最後まで随所に「Don’t Look Back」のボーカルサンプリングが刻まれ、
徐々にアグレッシブになるビートやエレクトロニックな一面も垣間見れる アレンジが心地よい魅力が見事なバランスで共存した1曲となっています。
 

『Don’t Look Back』は今後もジャンル問わず様々なクリエイターのアイディア・手によってRemixされ続け、生まれ変わっていきます。

2024年8月27日 火曜日

メロディカットアップのオリジネイターであり去年maeshima soshiとのコラボEPを同レーベルよりリリースし、
国内外問わずに多くのフォロワーを生み出し続けているプロデューサー/キーボーディスト/DJの〝DÉ DÉ MOUSE〟と
Lofi, Chill, Electronicを中心に制作・リリースを重ね、
ローファイヒップホップの世界的レーベル〈Lofi Girl〉にも認められ日本を代表するLo-Fi Hiphopの若きビートメイカー〝Refeeld〟という
世界中に多くのリスナーを抱えているこの二名による豪華コラボEPがついにリリース!!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/3YsYZU1y

 

EPには先行曲「Naturally Lonely Girl」含め切なくも儚い楽曲が全7曲収録(共作5曲 / 各ソロ曲2曲)されており、
その独自性から世界から注目されつつある話題のLoFi / Chillメディア【Lonely Girl】からリリースされる。
 

夕暮れ、西東京、多摩川、多摩モノレールに徹底的にフォーカスしたEPはセンチメンタルかつノスタルジックを感じる楽曲が収録されており、
日本人なら誰しもが思い出す夕暮れの景色をメロディに落とし込んだサンセット・チルの大傑作EPである。
 

そんな二人の見事なコラボレーションにより不安やストレスからも解放され、
さらにGIFアニメーション / アートワークを手掛けた大島智子による河川敷で佇む少女という馴染み深いイラストがさらにリスナーの想像を掻き立て、
どこを切り取っても色褪せない魅力の詰まった東京都の立川市にある立日橋を舞台にしたLonely Girlの夕暮れのドラマをご堪能ください。

2024年8月22日 木曜日

ササクレクト所属の期待の新鋭ラッパー〝Hanagata〟が
デビューシングル「無能力者論」含め全7曲収録EP『Lucid Tape』をリリース!!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/Fp5NnUcD

 

EPは前作に続き全曲プロデューサーとして唯一無二の魅力を発揮するトラックメイカー〝Zoo Lay Station〟が参加し、
〝Hanagata〟との多彩な色とコンピネーションが発揮された傑作の1枚となっている。
 

1曲目から既にリスナーの心を一気に魅了していき、
〝Hanagata〟のパーソナルな一面が垣間見れるリリックをメロディアスかつ淡々と綴り、
内に秘めたエモーションを少しずつ吐露されていき繊細さと大胆さが交錯していく。
さらに〝Zoo Lay Station〟の変形と実験精神が詰まった洗練された音が
特徴的な〝Hanagata〟の声とリリックを際立たせリスナーの心に突き刺していく。
 

〝Hanagata〟は今後勢いが止まることなく間違いなく最注目のアーティストの一人となり、
これからの時代を担っていく新しい才能二組による新規性と期待感があふれる今作を思う存分にかみしめて欲しい。

2024年8月20日 火曜日

ササクレクト所属 Rui Fujishiroが過去のオリジナル曲に加え新たに新曲も追加され計13曲が収録されたアルバム『Dear My Diary』をリリースします。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/cbPV1yQ8
 

〝Dear My Diary〟 と題された今作のアルバムは、
1曲目「August 27th」から始まり、まるで日記のように紡がれるRui Fujishiroによる疲れた心にそっと寄り添う美しく繊細な旋律が
アルバムを通じて感じられる1枚に仕上がっています。
また新曲「Stella」では小さな幸せや希望をかみしめながら眠りにつく情景が浮かびながらも寂しさや儚さも表現している。
季節の移り変わりや時間の流れ、何気ない一瞬一瞬の日常にRui Fujishiroだからこそリスナーへ歩み寄れる癒しのピアノインストアルバムです。
 

アートワークはイラストレーター/漫画家の大島智子によって夏夜の縁側で独り佇む少女が描かれており、
その様子がより本アルバムのストーリー性や芸術性を際立たせている。
 

Rui Fujishiroは今後も毎月精力的に新曲をリリースしていく注目の女性アーティストです。

2024年8月20日 火曜日

2024年2月にリリースされたEP「PARTNER」から半年ぶりの楽曲をリリース。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/xu748dSA

 

「PARTNER」で魅せたR&Bの方向性とは打って変わりストイックな楽曲となっている。
また自身でのrap songは1st album「KOZMO」以来であり、プロデューサーRhymeTubeとして自身を使ったプロモーションである。