‘Release’ カテゴリーのアーカイブ

2024年4月30日 火曜日

トラックメイカー/プロデューサー〝ねこやな〟が全17曲収録アルバム『An Anthropogenic Assort』をリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/Bc4NVBDQ

 

アルバムにはビーメイカーレーベル〝XXX//PEKE//XXX〟でもリリースした「Chroma_Key」収録のほか、
カラフルな情景が目に浮かぶ煌びやかなメロディーと躍動感が交錯し、
それでいて重厚感のあるビートが織りなす〝ねこやな〟の独自感性が凝縮されたジャンルレスな豪華アルバムに仕上がっている。
 

デザイン性のある緻密でalternativeかつグリッチの効いた先鋭的なトラックメイクと心躍ること間違いなしのエレクトロニックなサウンドをぜひお楽しみください。

2024年4月25日 木曜日

国内外で高い評価を得ているビートメイカーユニット〝Fugenn & Tooson〟が全13曲入りのアルバムを術ノ穴よりリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/f6vuMSu7

 

アルバムには先行リリースとなったSUMMIT所属〝BLYY〟との共作曲「Blue Blood」に加え、
新たに〝BLYY〟メンバーのalled, DMJを客演に迎えた「Homie」も収録。
この他にも〝Fugenn & Tooson〟によってアンダーグラウンド目線から観た東京の情景を
二人の集大成といえるビートで表現した楽曲を多く収録したボリュームのあるアルバムに仕上がっている。
 

【FAR EAST CITYSCAPE】シリーズは今作でついに3作目となり、
都会的でありながらどこか哀愁香るサウンドが静かに侵食していくように
空間的な拡がりを巧みに演出している良質な今回のアルバムを全身で堪能いただきたい。
硬質なビートでありながらも浮遊感漂う流麗なシンセとのコントラストが織りなすサウンドスケープに酔いしれて欲しい1枚となっている。
 

〝Fugenn & Tooson〟は国内外からの評価は高く注目を集めており、そのクオリティの高さは劣ることなく、ハイペースでかつ精力的にリリースを続けている。

2024年4月23日 火曜日

音楽レーベル〝術ノ穴〟20周年、〝SASAKRECT Inc.〟5周年を迎えた節目にササクレた才能が絡み合いながら所属クリエイターによって制作されたマイクリレー曲『Don’t Look Back』を
〝Rui Fujishiro〟がRemixを手掛けてリリースする!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/Aq8fyA4v
 

繊細だが芯を感じる美しいピアノの音色は個々のVo.の魅力をより惹き立てせ、
まるで五線譜の上で流れるように踊り、流麗な旋律が一つ一つの言葉を紡いで聴かせてくれる1曲へと生まれ変わった。
 

『Don’t Look Back』は今後もジャンル問わず様々なクリエイターのアイディア・手によってRemixされ続け、生まれ変わっていきます。

2024年4月23日 火曜日

ビートメイカー〝phalinos〟が
【I’m a little tired … // わたしはすこし疲れています】をコンセプトにしている話題の注目メディア〝Lonely Girl〟から
全6曲収録のインストEPをリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/fMeeqHYY

 

EPにはこれまで〝Lonely Girl〟コンピレーションアルバムに収録された4曲に加え、新曲を2曲を新たに書き下ろして収録している。
タイトルにもある通り日々の生活リズムや四季の巡り、時間や移り行く情景の流れなどを収録曲で表現している。
 

どれもセンチメンタルでノスタルジックなサウンドが心地よく、日常に違和感なく自然と溶け込む〝phalinos〟だからこそ創り出せる唯一無二の世界観に酔いしれて欲しい極上のEPである。
 

アートワークはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けている。

2024年4月16日 火曜日

北海道札幌市のBeat Maker〝橋本Jazzyhiphop〟が全10曲収録のインスト配信アルバムを完成させ、4/17㈬にリリースします。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/34cfDzu5
 

収録曲には先行配信曲「Nishimiyanosawa」のほかに、
Lofi hiphopらしいスモーキー / ジャジーで哀愁のあるビートが印象的な楽曲が多く収録され、大人のためのLofi Hiphopインストアルバムに仕上がっています。
 

〝橋本Jazzyhiphop〟はMPC LIVEⅡとSP404 MK2を使いビートメイクし、
ヴィンテージ感や懐かしいアナログ感が前面に出ている遊び心のあるサウンドメイクはまさにローファイそのもので、
硬質なビートとヨレ具合など古びた音像がノスタルジックな空間を演出します。
 

夜のリラックスタイムやカフェBGM、勉強や作業時のBGMとしてぴったりのアルバムです。

2024年4月16日 火曜日

音楽レーベル〝術ノ穴〟20周年、〝SASAKRECT Inc.〟5周年を迎えた節目にササクレた才能が絡み合いながら
所属クリエイターによって制作されたマイクリレー曲『Don’t Look Back』を
音楽プロデューサー / DJである〝SYO〟がRemixを手掛け、トロピカルな音色が印象的で爽やかな楽曲へと生まれ変わりリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/gVUyb4q4
 

色鮮やかで煌びやかなシンセやエフェクトはもちろん、〝SYO〟がDJで培ってきた経験を発揮した重低音のビートは存在感を放ちながらも、
多幸感溢れる空間へガラッと変える力強さを感じる1曲となっています。
途中のドロップではこれからの進化を助長させるかのように高揚感や期待を高めています。
 

『Don’t Look Back』は今後もジャンル問わず様々なクリエイターのアイディア・手によってRemixされ続け、生まれ変わっていきます。

2024年4月11日 木曜日

突如として現れた異端な才能を放つ16歳の超新世代DIYシンガーソングライター / トラックメイカー〝cat biscuit〟が
その才能を自由に発揮した5曲収録の自身初EP『TEXT』をリリース!!
 

DL/Streaming:https://linkco.re/TvsSZGtC
 

EPには3月27日㈬に先行配信されたばかりの「place」も収録されているほか、
特にFrutiger Aeroの雰囲気漂う「いつまでもあなたの夢を -interlude-」や四つ打ちでサイバーy3kビートの「Run」など、
どこかのジャンルに簡単に括れないサブカル色の強い楽曲が収録されている。
 

デジタルネイティブ世代だからこそ培われてきた多種多様であり自由でエフェクティブな音使いが印象的なEPに仕上がっている。
 

ノスタルジア×病みのネットカルチャーやPCゲームを彷彿とさせるノイジーなビート、特異なモザイクボイスで構成された楽曲は
バーチャルあるいは内面世界と現実世界の双方で起こりうるバグやエラーなどの
誰にも悟られたくない心の傷を表現しているのかもしれない。
 

今の〝cat biscuit〟が体現された、これからの令和音楽シーンを独自路線で開拓していくEPをぜひ堪能いただきたい。

2024年4月9日 火曜日

音楽レーベル〝術ノ穴〟20周年、〝SASAKRECT Inc.〟5周年を迎えた節目に
ササクレた才能が絡み合いながら所属クリエイターによって制作されたマイクリレー曲『Don’t Look Back』を
どこか懐かしさや寂しさを感じる楽曲を得意としているビートメイカー〝pige〟がRemixを担当!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/zrzpYvHT
 

原曲とは全く違う世界観を再構築し、
重厚なLo-Fiなビートとリズミカルなピアノの旋律が交差する国内では稀有なボサノバHiphop / R&B風ともいえる良質なアレンジが施されている。
 

そこに微かにウィスパーなVo.で印象的に繰り返されるHookフレーズが随所に挿し込まれていてリスナーを夢見心地で幻想的な空間へと誘う1曲となっています。
 

『Don’t Look Back』は今後もジャンル問わず様々なクリエイターのアイディア・手によってRemixされ続け、生まれ変わっていきます。

2024年4月9日 火曜日

ササクレクト所属の Rui Fujishiro が春の季節にふさわしい情緒あふれる旋律で紡ぐピアノの新曲〝Farewell〟をリリースする。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/V5Th5uGM
 

細部まで彼女の完成が詰まっており、生音を収録しているからこそ伝わる温もりや優しく美しいピアノの旋律はリスナーの身も心も癒してくれる。
咲いたと思ったらすぐに散ってしまう桜や、出会いと別れなど日本ならではの桜の情景を想起させる1曲。
 

Rui Fujishiroは今後も毎月精力的に新曲をリリースしていく注目の女性アーティストです。

2024年4月4日 木曜日

国内外で高い評価を得ているビートメイカーユニット〝Fugenn & Tooson〟が
東京地下シーンを代表するレーベル〝SUMMIT〟に所属する〝BLYY〟を客演に迎え2曲収録シングルをリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/d7qpPSZN
 

〝BLYY〟は今年1月にEP「東京無宿」をリリースし話題を呼んだ。
この2組の共演は10年以上の時を経ての初の共演となり、
伝説のクラブ【池袋BED】を軸に東京のシーンで交流を深めてきた。
 

今作はそんな彼らが夜の東京を表現したビート上で東京の街における各々のスタンスとイズムをリリックへ詰め込んだ作品となっている。
 

醸成された血脈と説得力を感じるリリックやライミングは常に変化し続ける日常の光と影を投影しており、
その中にブレない芯の強さ・太さを感じざるを得ない。
流麗なビートがその根強さをさらに拡げるかのように一筋の光を照らし出す今作には思いのまま身を委ねて聴いてほしい。
 

アートワークは〝BLYY〟のアートワークを長年手掛けているUllah氏が担当。
 

〝Fugenn & Tooson〟は国内外からの評価は高く注目を集めており、そのクオリティの高さは劣ることなく、ハイペースでかつ精力的にリリースを続けている。

2024年4月2日 火曜日

音楽レーベル〝術ノ穴〟20周年、〝SASAKRECT Inc.〟5周年を迎えた節目にササクレた才能が絡み合いながら
所属クリエイターによって制作されたマイクリレー曲『Don’t Look Back』を
2024年新しくササクレクトへ加入したトラックメイカー / プロデューサー〝Zoo Lay Station〟によってRemixされ新曲としてリリースする!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/DR46XeVs
 

音が割れていて破壊的なのに低音がしっかりと支えたうえで
エッジの効いた尖ったビートと色彩豊かでネットカルチャーを感じるシンセやベースが見事に入れ替わり調和している1曲に仕上がっている。
 

緩急と激しさが交錯しながら展開されており、〝Zoo Lay Station〟の秘めた才能を感じることができる作品となっている。
『Don’t Look Back』は今後もジャンル問わず様々なクリエイターのアイディア・手によってRemixされ続け、生まれ変わっていきます。

2024年3月28日 木曜日

LoFiやチル系の音を軸に多角的に展開し、Spotify公式プレイリストになる等、
いま注目のメディア〝Lonely Girl〟にてピアノ演奏動画に参加している作曲家のbebe akariが新曲『u-hi』をリリースします。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/GEcaaxeF
 

今作も生収録ならではの繊細なタッチで紡ぐピアノの旋律が直に心を癒してくれる楽曲となっています。
穏やかな暮らしと平和を願いながら安寧的な癒しを感じる1曲です。
 

カフェやおうち時間のひと時、仕事中や作業中、勉強中などにイージーリスニング・リラックスできる音楽としても最適な楽曲です。

2024年3月28日 木曜日

ササクレクト所属の Rui Fujishiro が繊細な優しい旋律で紡ぐピアノの新曲〝Moon Trip〟をリリースする。
 

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衣擦れの音や椅子の軋む音、ペダルを踏む音、鍵盤を指で押さえる音など細部まで生音を収録し直に温かくやわらかな美しいピアノの旋律を感じるだけでなく、
その抑揚や緩急によりリスナーの心に寄り添ういながら、
穏やかな情景を想起させる1曲となっています。
 

Rui Fujishiroは今後も毎月精力的に新曲をリリースしていく注目の女性アーティストです。

2024年3月26日 火曜日

北海道札幌市のBeat Maker〝橋本Jazzyhiphop〟が配信リリースとして全13曲のアルバムを完成させ、
その中から「Nishimiyanosawa」を先行第2弾としてリリースします。
 

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〝橋本Jazzyhiphop〟はMPC LIVEⅡとSP404 MK2を使いビートメイクしている。
鍵盤の印象的なフレーズと硬質なビートが交差し、 更にジャズらしいサックスなどの管楽器も付随されオトナな空間を見事に演出した1曲です。

2024年3月26日 火曜日

突如として現れた異端な令和新世代DIYシンガーソングライター / トラックメイカー〝cat biscuit〟が
自身初となる全5曲のEP『TEXT』を完成させ、その中から先行曲「place」をリリース。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/vUvaQPZN
 

新曲は現代のhyperpopやサイバー感のあるy3kサウンドを踏まえながらも、
ノスタルジアなPCゲームを彷彿とさせるシンセやノイジーなビート感、立体的な電子音、特異なモザイクボイスがそれぞれ交差して構成された1曲となっています。

2024年3月26日 火曜日

音楽レーベル〝術ノ穴〟20周年、〝SASAKRECT Inc.〟5周年を迎えた節目にササクレた才能が絡み合いながら所属クリエイターによって制作された
マイクリレー曲『Don’t Look Back』をトラックメイカー / プロデューサー〝ねこやな〟が自己流ハードコアを意識したRemixをリリースする!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/12DhqhCS
 

それぞれのVo.を活かすように途中重厚なビートのドロップパートを挟めるなどの趣向が凝らされており、
それでいてサブカル色を強く感じる音色で演出しながら緩急と激しさが交錯している。
かと思えば終盤にかけてエモーショナルに締めくくる展開もたまらなく見事で原曲とは違った世界観の1曲となっています。
 

『Don’t Look Back』は今後もジャンル問わず様々なクリエイターのアイディア・手によってRemixされ続け、生まれ変わっていきます。

2024年3月19日 火曜日

2024年3月20日この日に音楽レーベル〝術ノ穴〟が20周年、〝SASAKRECT Inc.〟としては5周年を迎える。
個性あふれる所属アーティストたちによるササクレた才能が絡み合う、異次元で規格外な熱量を感じる まさにアンセム的マイクリレー曲『Don’t Look Back』が爆誕!!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/zsa6C40b

 

参加アーティストはオルタナティブな活動が世界から注目されている4s4ki、
プロデュース楽曲のストリーミング総数が5億回再生を誇り自身もマイクを握るRhymeTube、
アジアを中心にリスナーを増やしプロデュース面でも今注目を集めているシンガーソングライターOHTORAに加え、
2024年にSASAKRECT Inc.へ加入した新進気鋭のラッパーHanagataも参加している。
 

トラックは国内メジャーアーティストのみならず、 海外アーティストとも積極的にコラボをし続け、Z世代から支持の厚い変幻自在音楽プロデューサー〝maeshima soshi〟と〝RhymeTube〟の両名によって手掛けられたコライトトラックとなっている。
 

どこを切り取っても印象的で縦横無尽に畳みかけてくるリリックとフロウに圧倒され、
参加者全員の強みを存分に発揮した、ジャンルや概念の垣根を超えた楽曲として完成!!
 

アートワークはGigandectが手掛けている。

2024年3月5日 火曜日

ササクレクト所属の ピアニスト〝Rui Fujishiro〟が2021年12月にリリースした
「Winter Is Coming」を自身で弾き直し、生収録しなおした『Winter Is Coming(piano at home version)』として新たにリリースする。
 

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生音を収録ならではの生活感と温もりあふれる繊細な音までもが収録されており、
衣擦れの音や椅子の軋む音、ペダルを踏む音、鍵盤を指で押さえる音までリアルに収録されている。
 

より洗練された温かみや音の深み、奥行きを感じ、まるで空間自体が優しく包まれるように臨場感を感じる楽曲へと仕上がっている。
〝Rui Fjishiro〟が奏でる美しく柔らかなピアノの旋律は静かにリスナーの心に浸透する仕上がりとなっている。
 

Rui Fujishiroは幼少期からピアノをはじめ、ヴァイオリンやパーカッションなど様々な楽器を経験し、音楽大学を卒業。
現在は作詞/作曲、CM音楽、ナレーションなど幅広く活動し、ソニーミュージックが発表した話題の新プラットフォーム「Tokyo LosT Tracks -サクラチル-」へも参加、海外を中心に人気のゲーム『Obey Me!』の楽曲を手掛けるなど活動は多岐にわたる。
Rui Fujishiroは今後も毎月精力的に新曲をリリースしていく注目の女性アーティストです。

2024年3月5日 火曜日

精力的にリリースを重ねているトラックメーカーninomiya tatsukiが〝術ノ穴〟よりLo-Fiインストの新曲『remembrance』をリリースする。
 

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温かい流麗なピアノの旋律を軸にLofi hiphopらしい硬質なビートと浮遊感のあるシンセがノスタルジックに交差し、
リスナーに居心地の良い穏やかな空間を提供する1曲となっている。
 

ninomiya tatsukiは新潟在住のトラックメーカー。
2022年3月にリリースしたアルバム「trial and error」では多数のチャートに載り、
Spotifyで大型公式プレイリスト『lofi beats』(520万フォロワー)に入るなど、その実力の高さを示した。
 

2018年からPROGRESSIVE FOrM、Otherman Records、fumin.、DREAM CATALOGUE等のレーベルでアルバムをリリースし、
2021年にはビートメイカーレーベル〝XXX//PEKE//XXX〟よりアルバムを2作品リリース。
ネットに作品を公開しながら様々なジャンルの音楽に触れ、それらを自分の中で昇華し、精神世界・心象を音にするというテーマで活動を続けている。

2024年2月29日 木曜日

変幻自在のギターサウンドをフィーチャーした強烈なグルーヴのトラックを得意とするギタリスト/トラックメイカーの〝vuefloor〟が
術ノ穴よりLo-FIインスト曲「You say you are waiting for something」をリリース!
 

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温かく流麗でメロディアスなピアノとヴィンテージなギターサウンド、Lo-Fiなビートが絶妙なバランスで交差しノスタルジックな空間を演出する1曲。
ある日の夜、自室で物思いにふけりながらもゆっくりと瞼を閉じるワンシーンをイメージ した心地の良い1曲。
 

〝vuefloor〟は生音を活かした黒いグルーヴとアンビエントなサウンドを融合させたスタイルが特徴のTokyoで活動するギタリスト兼トラックメイカー。

2024年2月27日 火曜日

LoFiやチル系の音を軸に多角的に展開し、Spotify公式プレイリストになる等、
いま注目のチルメディア〝Lonely Girl〟でピアノ演奏動画に参加するほか精力的にリリースを重ねる音楽家〝bebe akari〟
 

昨年末にリリースされた「ano sono(Refeeld Remix)」はSpotify公式プレイリスト【Jazz Vibes】に見事選曲されるなど着実にリスナーを増やしている。
 

そんな彼女が既存曲含め全12曲が収録されたピアノインストアルバムを完成させリリース。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/CN6sBZ7a
 

収録曲は〝bebe akari〟自らが奏でるピアノの生音を収録し、
その柔らかな旋律はリスナーの心の琴線に触れながら安心感で満たしてくれる癒しのアルバムに仕上がっている。
 

衣の擦れた音やペダルを踏む音、鍵盤を指で押さえる音なども含めた生活感あふれる温かい音色はまさに日常生活に溶け込み、この上なく優しく深い印象を残す作品。
穏やかな気持ちに浸りたいときはもちろん、カフェやおうち時間のひと時、仕事中や作業中、勉強中などに
イージーリスニング・リラックスできる音楽としても最適なアルバムです。

2024年2月20日 火曜日

【I’m a little tired … // わたしはすこし疲れています】をコンセプトとし、
全世界の少し疲れてる人々に寄り添う今各方面から話題の注目メディア〝Lonely Girl〟が
コンピレーションアルバム第5弾をリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/NTG2gXan

 

事前に公開された大島智子による冬を感じるジャケットデザインのもと楽曲を公募し、
独自の視点でチルを捉え、それぞれ想像を膨らませた個性豊かな全22曲が収録されている。
 

今回の収録曲も国内ビートメイカーの持つ感性を現代のチル・Lo-Fiシーンにうまく落とし込んだ1枚となっている。
リスナーの”ひとり時間”に寄り添いながらチルな時間を提供できる仕上がりとなっている。
 

アートワークは手掛けたのはイラストレーター/漫画家の大島智子が手掛けており、
冬の寂しさ感じる寂しげな女の子のイラストがよりリスナーの想像力を掻き立てている。

2024年2月13日 火曜日

LoFiやチル系の音を軸に多角的に展開し、Spotify公式プレイリストになる等、
いま注目のチルメディア〝Lonely Girl〟でピアノ演奏動画に参加するほか精力的にリリースを重ねる音楽家〝bebe akari〟
 

昨年末にリリースされた「ano sono(Refeeld Remix)」はSpotify公式プレイリスト【Jazz Vibes】に見事選曲されるなど着実にリスナーを増やしている。
 

そんな彼女が既存リリース曲含め全12曲が収録されたピアノインストアルバムを完成させ、
その中から新曲「hao」を先行シングルとしてリリースします。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/M7qMBxZ1
 

〝bebe akari〟の奏でるピアノの旋律は全て生音ならではの温かさを直接肌で感じることができ、
新曲も精神的な安定をリスナーに提供する癒しの1曲となっています。
カフェやおうち時間のひと時、仕事中や作業中、勉強中などにイージーリスニング・リラックスできる音楽としても最適な楽曲です。

2024年2月6日 火曜日

2022年に総勢15組の豪華ラッパー達が参加したフルアルバム『KOZMO』で日本のHIPHOPシーンに留まらず各方面で話題を呼んだ 〝RhymeTube〟が
全8曲が収録されたEP『PARTNER』を2/7㈬リリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/aN5yxmHd
 

新曲には『ALL 4 U』でも共演したオッド・フューチャーの初期メンバーにして、
国内ヒップホップ・シーンとも交流が深いアメリカ出身親日ラッパー〝Ace Hashimoto〟を今回も客演に迎え、
英語ラップを主軸に展開しながら日本語も織り交ぜられていて軽快で爽やかな1曲になっている。
 

またその他にも客演で参加した ODD Foot Works〝Pecori〟新鋭ラッパー〝doggie〟シンガーソングライター〝Kouichi Arakawa〟の楽曲もそれぞれ収録。
さらにそれらのシングル曲をRhymeTube自らリミックスするなど 非常にボリュームのある味の濃い世界観が詰まった聴き応えのあるEPに仕上がっている。

2024年1月25日 木曜日

常に進化を遂げながら日本にとどまらずアジアを中心にリスナーを拡大させ、多方面から今注目されているシンガーソングライター〝OHTORA〟
昨年12月から続いた先行シングル2曲を収録し満を持して待望の自身2作目となるアルバム『TIGER POP』をリリース!!!
 

DL/Streaming⇒ https://nex-tone.link/A00134087
 

さらにアルバムリリースに合わせて
先行第1弾シングル曲「クソみたいな人生」のMVを1/26㈮21時にプレミア公開!

 

アルバムには先行2曲含め新曲9曲と既存曲が4曲収録された全13曲が収録され、
タイトルにもある通りOHTORAによる《POPS》を定義し、
自身のルーツであるブラックミュージックやジャズ、ヒップホップ、ハウスなどをJPOPに落とし込んで楽曲を制作。
沢山のこだわりが詰まった今作のアルバムは彼の〝今〟と〝未来〟を詰め込んだバラエティ豊かでボリュームのあるアルバムとなっている。

 

プロデューサー陣には話題作を数多く手掛ける盟友の〝maeshima soshi〟に加え、
FUNLETTERSのコンポーザーやダダダ!の楽曲も手掛けている〝New K〟やエンヤサンとしても活動する〝Jr.TEA〟の豪華3名を迎えている。
客演には今年メジャーデビューを果たしたラップ/シンガーの〝Bimi〟とHIPHOPグループ 餓鬼レンジャーのMC〝ポチョムキン〟が参加している。
 

アルバム全体としてテーマ・統一感は担保されながらも、
OHTORAがリスナーに新鮮で上質な音楽体験を与える作品に仕上がっている。
 

今後のOHTORAが描く軌跡に期待感を得られずにはいられないアルバムとなっている。
 

レーベルは術ノ穴/ArtLed

2024年1月16日 火曜日

川崎在住のトラックメイカー/DJ/ラッパー/レゲエサウンドマンである奥脇鉄球が
ビートメイカーレーベル〝XXX//PEKE//XXX〟より全8曲収録された新アルバム『春と修羅』をリリース!
今作は有無を言わさずにリスナーを容赦なく圧倒し1曲目第1音からインパクトを与えるアルバムとなっている。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/eHvgPYRu

 

暴力的かつ縦横無尽に自由にセッションされ破壊力には圧倒されるものの、
〝奥脇鉄球〟にとって新しく定義された新時代のジャズの楽曲が多く収録している。
 

狂気的で轟音の中にも彼の感性によって研ぎ澄まされた旋律が鳴り響く魅力が凝縮されたアルバムを全身で感じてほしい。

2024年1月11日 木曜日

日本にとどまらずアジアを中心にリスナーを拡大させ、
自身の新曲リリースを続けながら作家としても多方面から今注目されているシンガーソングライター〝OHTORA〟
 

1月26日㈮にリリースを控えている2ndアルバム『TIGER POP』から先行第2弾シングル「Railway」リリース!!
 

DL/St⇒ https://nex-tone.link/A00132754

 

先行第2弾シングル「Railway」は
すれ違いの多い二人の恋模様を過去(=線路)になぞらえて振り返りながら
様々な記憶たちをセンチメンタルに表現し、
かけがえのない尊い存在の大切さ、普遍的な日常の何気ない幸せを再認識させる
エモーショナルに喪失感のあるリリックに乗せてリスナーに刺さる極上のバラード曲。
 

直接気持ちを言葉で伝えるのが気恥ずかしい素直になれない瞬間や出会いや別れ、
二人の関係性に徐々にほころびが出てくる様子を、
少しオトナびたOHTORAの美麗な歌声との相乗効果でより胸に刺さる1曲。
 

今作もトラックは盟友の〝maeshima soshi〟が手掛けており、
OHTORAの歌声、歌詞、メロディを際立たドラマチックな展開のあるトラックによって、
よりグッとリスナーの耳の残る楽曲に仕上がっている。
 

レーベルは術ノ穴/ArtLed

2024年1月9日 火曜日

日本-海外を跨ぎ様々なジャンルの著名アーティスト/レーベルとコラボレーションを重ね、
日本のみならず世界から今注目を集めるLo-Fi Hiohopアーティスト/プロデューサー〝Komachi〟と
ラッパーとして様々なステージへの出演があるほか多数のCM楽曲を手掛けるプロデューサー〝T-SPICE〟が
共作曲『静かなる旅路 / Your Silent Journey』を今話題のチルメディア〝Lonely Girl〟より2曲シングルリリース!
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/AAZgaMSd
 

あの日を懐古あるいは後悔する感情を抱きつつも、
微かな希望を追い求めて静かに一歩ずつだが前に歩み始めるような意思表示、メッセージを感じる哀愁と郷愁にあふれたメロディラインによって
エモーショナルで叙情的に描かれた作品となっています。

2023年12月26日 火曜日

精力的にリリースを重ねているビートメイカー〝Tyga Ichinose〟と
インターネットを中心に活動をつづけながらアメリカやアジアのレーベルからもリリース経歴のあるLofi系ビートメイカー〝DEFRIC〟がコラボし
新曲「Daydreamer」をリリースします。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/CHdv0mys
 

季節感のある冬らしいセンチメンタルで浮遊感のある空間を演出した1曲となっている。
程よい哀愁を纏うLofiのダウンビートとノスタルジックでメロウなシンセが交差し、
夜中ベッドルームで物思いに更けたりしっとりと一人で聴き込みたい楽曲に仕上がっている。

2023年12月19日 火曜日

LoFiやチル系の音を軸に多角的に展開し、Spotify公式プレイリストになる等、
いま注目のメディア〝Lonely Girl〟にてピアノ演奏動画に参加している作曲家のbebe akariが3週連続リリースの3作品目となる新曲『oyasuminasai』をリリースします。
 

DL/Streaming⇒ https://linkco.re/fv63AtSH
 

生収録ならではの繊細なタッチで紡ぐピアノの旋律が精神を落ち着かせ、リスナーに穏やかな雰囲気とリラックスを提供する楽曲となっています。
カフェやおうち時間のひと時、仕事中や作業中、勉強中などにイージーリスニング・リラックスできる音楽としても最適な楽曲です。